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ご相談は無料です / 申告期限まで残り2週間でもお引き受けします

担当するのは、この税理士です。

ご相談から申告書の提出まで、所長である税理士が直接担当します。職員に引き継ぐことも、途中で担当者が変わることもありません。

2007
土屋会計事務所
設立
14
相続・税務に関する
著書
3
税理士・宅建士
政治資金監査人
1
最初から最後まで
担当する税理士
税理士紹介

土屋 裕昭(つちや ひろあき)

税理士。東京税理士会 新宿支部所属。2007年に土屋会計事務所を設立し、相続税の申告を中心に業務を行っています。

カット2 正面・膝上 縦位置 3:4/全身の雰囲気が分かる構図。撮影指示書 2-1
カット5 書籍を持つ 縦位置 3:4/著書14冊のうち代表作を数冊。撮影指示書 2-1

撮影前のため、写真の入る位置を枠で示しています。撮影後に差し替えます。

資格・登録

所属と登録番号

税理士東京税理士会 新宿支部 登録番号 第101293号
宅地建物取引士不動産の評価・売却のご相談にも対応します
登録政治資金監査人登録番号 第3740号
経歴

これまで

1973年米国アラスカ州アンカレッジ市生まれ
1976年日本に帰国し、東京都世田谷区で過ごす
1995年早稲田大学政治経済学部卒業
1995年日立系の一般企業に入社
2001年辻・本郷税理士法人に入社(第14部門マネージャー)
2002年税理士試験合格
2007年土屋会計事務所を設立
この仕事について

「1週間で相続税を試算してください」

初めて相続の仕事をしたのは、税理士業界に入って1ヶ月後のことでした。担当のお客様に相続が発生し、数週間後にこう言われました。「1週間で相続税を試算してください。必要資料を今すぐ指示してください」。その日、上司は不在でした。不動産だけでも数十ヶ所あり、1週間で終わるのかも当時の私には分かりません。それでも「分かりました」と答えて事務所に戻りました。

先輩を巻き込み、徹夜と土日出勤でなんとか仕上げました。翌週ご報告に伺うと、「この短期間でよくできましたね」と言っていただきました。実はお客様ご自身も、無理だろうと思って依頼されたそうです。困っている方のために頑張れば喜ばれる仕事だと実感した出来事でした。今でもそのときの充実感が、私を動かしています。

次に

まずはお話をお聞かせください

このページの最終更新日:2026年8月28日